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可憐すぎて紀子様ブームに! 次期天皇も惚れた若い頃の川嶋紀子(文仁親王妃紀子)の可愛さとは?

容姿だけでなく、立ち振る舞いまで美しい川嶋紀子さま。

現在もとっても美人な紀子さまですが、若い頃は更に美少女だったと言われています。

今回は圧倒的な美貌を持つ紀子さまの若い頃から現在に至るまで徹底調査してました!

すると、可憐すぎて紀子様ブームにまで発展していた事が発覚!

是非最後までご覧ください。

若い頃が美人で可愛いと話題!

いつも優しい笑顔を絶やさない紀子さま


引用:https://bungeishunju.com/n/na80e3053bdf3

“皇族の鑑”と言われるほど気品に満ちた女性です。

今でも美しいですが、若い頃はアイドル顔負けとも言われてました。

秋篠宮さまとご結婚された時も、話題になりましたよね〜!

 

若い頃の画像を時系列で紹介

結婚した当時の美しさはみなさんもご存知かと思います。

皆さん若い頃の紀子さまが気になりませんか?

幼少期からまとめてみました!

 

幼少期はアメリカで過ごす

1966年(昭和41年)9月11日 に、東京大学の学生であった川嶋辰彦と・和代夫妻の長女として静岡県に生まれた紀子さま


引用:https://www.asahi.com/sp/articles/ASPC44K17PC4UTIL01K.html

父親が、ペンシルベニア大学大学院に留学したのを期に、母親と紀子さまも渡米しました。

なので、6歳までアメリカの幼稚園に通っていたようです。

紀子さまのご両親は学生結婚だったのですね。

おかげで流暢に英語が話せるのでしょう。

かっこいいですね〜。


引用:https://www.news-postseven.com/archives/20220911_1791850.html?DETAIL

そして、父親が学習院大学助教授に就任する事を機に、日本に帰国しました。

静岡市立中田小学校→新宿区立早稲田小学校→豊島区立目白小学校→学習院初等科と編入をしていきました。

…とこのようにしばらく日本にいた紀子さまですが

紀子さまが11歳の頃に、父親の仕事でオーストリアで生活する事になります。

オーストリアでは、ウィーンのアメリカインターナショナルスクールに通いました。

そこで英語とドイツ語を習得します。

現在の紀子さまの外交に、この語学力が役立っているのですね!

 

学習院女子高等科時代

そんな父親の仕事上の転勤が多かった紀子さまですが、1979年(中学1年生)の9月頃に帰国し、学習院女子中等科へ編入しました。

その後、学習院女子高等科へ進みました。

古くから女子皇族や良家の子女が多く通学する「お嬢さま学校」として知られていますね。

左端が紀子さまです。


引用:https://freetimenc.net/kiko-gakureki/#toc3

女子高等科時代には、厚生委員を務めていたそうです。

街頭に立ってハンセン病患者をはじめとした恵まれない人たちへ募金を呼びかけたり、身体障害者の人たちが作った絵葉書を勧めたりする活動に取り組んでいました。

募金を呼びかけたり、障害者のために活動していたりと、当時から優しかったことが伝わってきますね。

 

学習院大学時代に秋篠宮様が一目惚れ

みなさんも最も気になるところではないでしょうか?笑

秋篠宮さまとの出会いは"大学"でした。

なんでも秋篠宮さまが一目惚れしたんだとか。

出会いの場所は大学構内にある書店だったらしく、店員から、「こちらが川嶋教授のお嬢さんです」と紀子さんを紹介されたのがきっかけ。

1年先輩の秋篠宮さまは自然文化研究会というサークルに紀子さまをお誘いします。

それ以降、お2人は、サークル活動を通して交際を深めていきました。

皇室の方に一目惚れされてしまうほどの美貌

羨ましいですね〜笑

 

結婚当時は3LDKのプリンセスと呼ばれてた→紀子さまブームへ

結婚された当時の愛称を覚えていますか?

実は、"3LDKのプリンセス"と呼ばれていました。

当時の紀子さまは、一家で3LDKで家賃3万3000円の学習院大学の共同住宅に住んでいたそうです。

だから、3LDKのプリンセスだったのですね。

近隣の学校の男子からも「可愛い子がいる」と話題になっていたそうですよ。

 

そして、秋篠宮様と結婚。

この頃の日本はバブル崩壊直前だったらしく、ジュリアナブームの真っ只中だったんだそう。

そんな好景気な時代だったため、紀子さまの質素で可憐な姿に、“まだ日本にこのような女性がいるのか”と空前の紀子さまブームが巻き起こったんだとか!

 

眞子さまの出産後

ここからは記憶に新しいかもしれません。

ご出産後も変わらず美しいですよね〜

まずは長女である眞子さまのご出産後です。

1991年10月23日(25歳)眞子さまを出産しました。


引用:https://www.google.com/amp/s/www.jprime.jp/articles/amp/10515


引用:https://www.jiji.com/sp/d4?p=mko225-33-jpp04666725&d=d4_dd

お2人ともとても幸せそうな笑顔ですね!

 

佳子さまの出産後

では次は佳子さまの出産後です。

1994年12月29日(28歳)佳子さまを出産しました。


引用:https://www.harpersbazaar.com/jp/celebrity/celebrity-buzz/g35076815/princess-kako-birthday-201228-hns/

眞子さまご出産された頃と全然変わらないですね!

 

悠仁さまの出産後

2006年9月6日(39歳)悠仁親王が誕生しました。


引用:https://bunshun.jp/articles/photo/48456?pn=2

皇族でおよそ41年振りに男の子として生まれました。

出産前に、胎盤の一部が子宮口を塞ぐ「部分前置胎盤」と診断され、帝王切開にて予定よりも20日早い出産となりました。

41年振りの男の子なだけあって、とても嬉しそうですね。

 

現在の写真

ではでは最後は現在の写真です!

引用:https://motokunaicho.com/archives/4227

和装もドレスも似合ってますね〜!

個人的に、和装を着ている時がとっても綺麗だな〜と思いました!笑

 

世間の反応

最後は世間の反応です!

やはり美しいとの声が多くありました!

そして、紀子さまのみならず娘さんである眞子さまや佳子さまも美しいとの声もありました。

3人ともとても美人ですもんね!

これからもあの優しく素敵な笑顔が見たいですね。

最後までお読み頂きありがとうございます。

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